日本

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フィリピン・日本への帰国の日 2012年代 #19-0047

帰国・そしてこの日を迎えた 今回の訪比は、10月30日から11月4日までの5泊6日だった。二つの大きなことがあった。子どもたちにノートPCを与えたこと。そして、彼女のお母さんのお墓参り。この二つのことは、かなり印象深い出来事だ。特に...
旅行

フィリピン旅行はシフティング 2012年代 #19-0040

フィリピン旅行で起きた不思議なこととは、前回のブログより 飛行機に乗り、フィリピンに着いた頃には、足の痛みに気付いていなかった。痛みがなくなっていたのだ。私が、フィリピン旅行に行っている間のことを別次元という言い方をしているが。ここ...
帰国

フィリピンからの3回目の日本へ帰国 2011年版 #19-0038

帰国の午前 彼女との会話も少なくなる。今回、記述していなかったが、今までと大きく変わった点があった。彼女が、やや太ったのだ。なぜ、彼女が太ったかは分からないが、5-7キロぐらいは増えただろう。実は、彼女の体重は、良く変動した。私が、...
日本

フィリピン・日本へ帰国の前日の夜二人で話した事 2011年版 #19-0037

貧乏自慢 彼女と二人で話すということは、そう頻繁にはない。子どもたちがなかなか静かにならないので。もっとも、お互いのことは、すでに機会あるごとに話をしていた。今回の訪比は、短く、あっという間だった。正直、この日どんな話をしたかなどは...
日本

フィリピン・日本へ帰国の前日ロハス通りを散歩 2011年版 #19-0036

彼女たちと過ごすのも今日一日のみ 夕方近くまで、のんびり家族みんなでホテルの中で過ごした。3泊4日。明日は帰国だ。何とも早い。子どもたちは、フィリピンのアニメを見たり、ベッドに寝転んだり忙しい。子どもたちの面倒を見るおばさんは、昨晩...
帰国

フィリピンからの日本帰国 2007年版 #19-0032

Navotasの午前 ふぁっと目覚めて、朝に気付く。間に合わせで敷いたマットレスをみんなで畳む。6畳ほどの床面積に、子どもたちとみんなで寝た。こういう積み重ねが、心の絆を培うのだと感じた。Navotasでは、朝の歌声は聞こえないが、...