夢見についての気づき 2020年版 Index(古い順より)

フィリピン-ピリピン

夢見心地☆招き入れないことについて ★20#0391

私にとって、困った人、会いたくない人というのは、
ともかく、極力、関わりあいたくない人のことだ。
前回のブログ記事で取り上げたOKYAKU(オキャク)ということに絡めて、
このテーマに拘って書いている。

実は、私なりの理由がある。
科学性ないし、もっともらしい根拠もないが、
それでも、私個人レベルでいくつかの例で実証済みのことなのだ。
その範囲で、参考にしていただければ充分だ。この記事を読む

夢見心地☆心の中に富裕感の預金をする ★20#0392

天王洲 isle夜景

私は、人生はゲームだと考えている。
それを自ら進んで受け入れ、そう思うようにしている。
そして、それでも、やはり人生はゲームなのだと。

それは、決して、軽率に言っているのではない。
人生は、魂を成長させるための場であって、決して人生を嘆き苦しむための場だとは
何があっても思わない。そう考えたくもないと思っている。この記事を読む

夢見心地☆願望実現は集合意識の中で揉まれて可能にもなる ★20#0393

夕闇

いま私たちを取り巻く現実は、
ウィルス禍によるパンデミックの世界規模の惨状の中にある。
思いがけず被害に合われた方たちには、心からお見舞いを申し述べたい。

という一方で、
顰蹙(ひんしゅく)を買うような言い方をあえてさせていただく。
悪意は、決してないので、どうかお許しを願いたい。あくまでもこの不思議な物理的な現実理解のための一つの試みの考え方を申し述べているに過ぎない。この記事を読む

夢見心地☆固い物質世界の正体とは ★20#0394

たまたま昨日、YouTubeの動画で、
「Woodturning – A Coffee Mug」
https://www.youtube.com/watch?v=0EDF4g7xpEM

という動画を見た。
Woodturningとは、Weblio (https://ejje.weblio.jp/content/woodturning)によれば、
「ろくろ細工」とあった。

「Woodturning – A Coffee Mug」のタイトルは、
さしずめ、コーヒーマグのろくろ製作という意味合いだろうと思った。この記事を読む

夢見心地☆「鏡」に映る自分を固定化しない ★20#0395

私は、私の人生にとても感謝をしている。私なりに波乱に富んでおり、苦しい場面では確かに、苦しいのだが。それでも、ひとりの人生としては、そのドラマ性にありがたいと思っている。

過去に、個人的には、3度の大きな「どん底」を体験させていただいた。

その一つは、20代半ば、足首のくるぶしあたりに骨の腫瘍ができた。
移植手術した上に、悪性が疑われて入院していた病院長から、
一度は、死の宣告も受けている。この記事を読む

夢見心地☆ナナフシの思いの話 ★20#0396

この現実世界は、実は不思議な事だらけに満ち溢れている。
特に大自然の中から、不意にその学びを知らされることがある。

かなり前になるが、フリーの映像制作で、ある作品を手がけていた時にその思いを特に強くした。

私の知り合いのプロデューサーから依頼を受け、
小学館から発刊されたビデオで”21世紀こども百科ビデオ「ドラえもん いきもの大探険」 [VHS] ”の制作の一部を担当させていただいたことがある。残念ながら、この作品はすでに正規品としては販売されていない。この記事を読む

夢見心地☆目に見えない力が働いたニュース ★20#0397

何年か前の私自身の古いデータの備忘録からの記事をあえて紹介したい。

その記事は、次のようにはじまった。

☆ ☆ ☆

皆さんは、リンゴが空へと落下する、
文字通り、不思議なことが起きたニュース(話題)に気づいただろうか。

私は、「あッ、来た!これだ!」と、ある意味、興奮した。この記事を読む

夢見心地☆一兆ドル稼ぐ人間になりなさい ★20#0398

今回のブログのタイトルは、かなり気前が良いだろう。
この”一兆ドル稼ぐ人間になりなさい”とは、
ジョー・ヴィターレ博士の著書(「宇宙スィッチ」ジョー・ヴィタレー[著] 住友 進[訳]  サンマーク出版)の中のp78の項目だ。

このブログを訪れてくれる方も、一瞬、「馬鹿馬鹿しい」と思ったか。
「ちょっとそれは…あり得ないだろう。」と、心が後ずさりしたかもしれない。
私も、数年前に、この本を手にして思った当時の印象は、ほぼ皆さんと同じではないかと思う。この記事を読む

夢見心地☆改めて無関心になる意義を思う ★20#0399

ひと昔、以上前のことだが大流行した、
ちょっとしたある言葉に、私のお気に入りの言葉がある。

それは、
最近では、ほとんどTVでは観ることが少なくなった
お笑いタレントのムーディ勝山が歌って、一時期流行した歌詞についてだ。

   「右から来たものを左へ受け流す」

時に、大人気(おとなげ)なく、ちょっとしたつまらないことで感情的に切れ、
ショートしやすい難点のある私にとって、
自省を深める意味でも、改めてこの歌詞の素晴らしさを思わせられる。この記事を読む

夢見心地☆望むリアリティの現実化 ★20#0400

今回のブログでは、
トランサーフィンシリーズにおける著者ヴァジム・ゼランド氏の
「至高のメッセージ」の一つをまず紹介させていただきたい。
それは、以下に示した

  「鏡の反映を形成するには、魂と理性が一致した状態で生まれた
   明瞭な形(イメージ)か。
   あるいは十分長期にわたって目的に向かい注意を集中することが必要である。」
  
   (「トランサーフィン『鏡の法則』」ヴァジム・ゼランド[著]
        ほおじろえいいち[監修] 須貝 正浩[訳] 徳間書店) p256)

についてだ。この記事を読む

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