夢見空間 【フィリピン訪問記】夢見ということについて #19-0001 序・はじめに 目の前の現実に対して、私は、いつも夢を見ているのだと思っている。そんな思いを抱くようになったのは、2007-2008年頃からのことである。その頃の私は、ロシアのもと量子物理学者だという作家ヴァジム・ゼランドの著作「リアリティ・... 2019.06.02 夢見空間