2019-06

人生のライン

フィリピン行きと私の事情 2012年代 #19-0039

フィリピンに移動するのは別次元へのシフティング… フィリピンにいるときは、すべてが別次元のように感じる。自分自身さえも、別人であるのかもしれないと思うほど、気持ちは穏やかだ。今この時を感じることの大切さだけを感じることができるのに。...
帰国

フィリピンからの3回目の日本へ帰国 2011年版 #19-0038

帰国の午前 彼女との会話も少なくなる。今回、記述していなかったが、今までと大きく変わった点があった。彼女が、やや太ったのだ。なぜ、彼女が太ったかは分からないが、5-7キロぐらいは増えただろう。実は、彼女の体重は、良く変動した。私が、...
日本

フィリピン・日本へ帰国の前日の夜二人で話した事 2011年版 #19-0037

貧乏自慢 彼女と二人で話すということは、そう頻繁にはない。子どもたちがなかなか静かにならないので。もっとも、お互いのことは、すでに機会あるごとに話をしていた。今回の訪比は、短く、あっという間だった。正直、この日どんな話をしたかなどは...
日本

フィリピン・日本へ帰国の前日ロハス通りを散歩 2011年版 #19-0036

彼女たちと過ごすのも今日一日のみ 夕方近くまで、のんびり家族みんなでホテルの中で過ごした。3泊4日。明日は帰国だ。何とも早い。子どもたちは、フィリピンのアニメを見たり、ベッドに寝転んだり忙しい。子どもたちの面倒を見るおばさんは、昨晩...
夢見空間

フィリピン・素敵なプール遊び 2011年版 #19-0035

魚になって泳ぎたい… 午前中までは、おとなしくしていた子どもたちも、どうにも、ウズウズしてきたらしい。この5階の窓からは、空より青い水をたたえたプールが、子どもたちを今か今かと誘っていた。その誘いを受けた子どもたちは、どうにも落ち着...
ショッピングモール

フィリピン・SMメガ・モールへ行こう 2011年版 #19-0034

2011年2月5日 フィリピン2日目の朝 毎日、どのように過ごすかは、彼女がほとんど企画している。その内容に、私は満足していた。特に、今朝は、天気がいい。どこへ行くのだろうと思っていると、モールだという。 「どこの?」と聞いて...
ショッピングモール

フィリピン・三度目の訪問旅行 2011年版 #19-0033

挫折の中でつないだ希望(2008年-2011年) この時期を振り返っても、オフィシャルな挫折しかない。私自身の仕事はネット・ビジネスに関連していたが、思うような成果をあげられなかった。そのオフィシャルな雑用に追われ、新たな道を模...
帰国

フィリピンからの日本帰国 2007年版 #19-0032

Navotasの午前 ふぁっと目覚めて、朝に気付く。間に合わせで敷いたマットレスをみんなで畳む。6畳ほどの床面積に、子どもたちとみんなで寝た。こういう積み重ねが、心の絆を培うのだと感じた。Navotasでは、朝の歌声は聞こえないが、...
帰国

フィリピン・再び河原へ天使の子らと #19-0031

2007年12月26日マニラへ戻る・午前中の水遊び。 クリスマス当日(25日)は、外でイベントがあったが、特に、昨日ほどの盛り上がりにはどこか欠けていた。そのためバランガイの様子をあえて見に行くことはなかった。そしていよいよ日本への...
クリスマス

フィリピン・クリスマスイブの夜 #19-0030

教会へ 午前中から、今日はどんなクリスマスイブになるのか楽しみにいしていたのは、前回の記事でも書かせていただいた。どちらかというと、普通のやや手の込んだ催し物、あるいは綱引きがあった時点で運動会の準備みたい?という印象をもった。何か...