夢見についての気づき 2020年版 Index(古い順より)

フィリピン-ピリピン

夢見心地☆何にも変えてはいけない ★20#0001

フィリピン 出会い2

斎藤一人さんのメッセージで、ちょっとした気づきがあり、その確認のため「斎藤一人 千年たってもいい話」(斎藤一人[著] マキノ出版)の音声CDを聞いた。この本には、音声CDが3枚ついている。超お得版だ。


その中の斎藤一人さんの講演メッセージの中で、幸せのなり方という件を聞いていたとき、改めて驚いた。このCDを聞こうと思ったのは、
冒頭にあるように別の示唆の気づきの確認だった。この記事を読む

夢見心地☆「何も望んじゃいけないの」そして、すべきことは ★20#0002 

斎藤一人さんの講演メッセージのちょっとした気づきについて、前回、書こうとしていたら、
別の気づきを得たために、前回のブログは、(☆何にも変えてはいけない)を書かせていただいた。

今回は、元々書こうとして予定していたものを、そのちょっとした気づきを書かせていただこうと思う。
私が一人さんの講演メッセージの中で感じるは、願望実現の具体的な手法についてのお話が、
比較的少ないように思っていたことだ。この記事を読む

夢見心地☆分岐点 ★20#0003

トランサーフィンの第3巻(「[振り子の法則 トランサーフィン] 超スピリチュアルな夢実現/幸福獲得法」ヴァジム・ゼランド[著] ほおじろえいいち[監修] 須貝 正浩[訳] 徳間書店)は、これまでの第1巻、第2巻で、提示された多くの謎を解くポイントが、
いよいよ、示されている。

第3巻全体は、それまでの前2巻とは、全く違った調子になる。少なくとも難解な概念と内容に終始するのではなく、読み進める上では、非常に楽になる。この記事を読む

夢見心地☆あまりにシンプルな事実 ★20#0004

hiroba

小さな赤い本は、次のように述べる。
「(私たちは)本当に身近にある自分の『力』に気づかず、
見過ごしているだけなのです。」   
 (「イット・ワークス 夢をかなえる赤い本」

        RHJ[著] 三浦 哲[訳] SEIKOSHOBO(成甲書房)

と。

まもなく2020年東京オリンピックがやってくる。こんな言い方をするのは、何だが。
正直、『世界的規模の競技の祭典』は、実は、成功法則の考え方からすれば、ある意味、有害なものだと思えてならない。私の勝手な見方だ。 この記事を読む

夢見心地☆It Works ★20#0005

小さな赤い本のタイトル [It Works]の言葉が、ずっと気になっていた。
その言葉は、結局翻訳されずに「イット・ワークス 夢をかなえる赤い本」(RHJ[著] 三浦 哲[訳] SEIKOSHOBO(成甲書房)となっている。

ずっと気になっていた [It Works]をインターネットの翻訳で、訳してみた。この記事を読む

夢見心地☆意図的に思考を方向づけよう ★20#0006

いま自分が持っているささやかなもの。そして、これから手に入るはずのもの。そして、
そのときには、念願のアレをしよう。コレをしようとシュミレーションし目算してみる。

すると、思いの外、全然、足りていないことに気づく。
「そんな馬鹿な…」と、
なぜか、大きな壁の前に立たされたような気になる。この記事を読む

夢見心地☆思いがなかなか現実化しない理由 ★20#0007


「引き寄せの法則 エイブラハムとの対話」(エスター・ヒックス+ジェリー・ヒックス 吉田利子[訳] SoftBankCreative)の中で、

ジェリー・ヒックスが、エイブラハムに、
思いがなかなか現実化しない場合の共通の理由には、どんなものがあるかと問う項目がある。
それに対して、エイブラハムは…この記事を読む

夢見心地☆常に作用する「宇宙の法則」 ★20#0008

宇宙が宇宙である限り、宇宙として厳然としてその姿を維持している限り、「宇宙の法則」は止むことがない。常に作用する。私たちの隅々にまで、その作用が行き渡り及んでいる。
「引き寄せの法則」も、例外なく、宇宙の法則である限り、同様に常に作用する。

だが、私たちの日常は、その宇宙の作用をあまり意識することがない。よほどしっかり、自分の思考に責任をもたない限り「惰性」に流れやすくなる。この記事を読む

夢見心地☆類友と引き寄せ ★20#0009

「類は友を呼ぶ」という言葉について、改めて見直している。
このブログを見ていただいている方たちは、どれほど「類は友を呼ぶ」という言葉の重みを受け入れているだろうか。

私には、あまりにも古典的な言い回しのように聞こえる言葉なので、
どこか手垢に擦れたという感がある。この記事を読む

夢見心地☆あまりにシンプルな事実 ★20-0010

私には、少し前から、ぼんやりとした気づきがある。
それは、言葉にすると、
「何々なのでは、ないのか。」

という、言い方になるが…。

あまりにもシンプルすぎる事実なのだ。それを私は、ほぼ確信している。
将来、違うことを言うかもしれないが、
そのことまでは、否定せずに、いまの時点では、そう思っている事実について、述べてみたい。この記事を読む

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